感動のプレゼンテーションセミナー

そしてあなたの言葉が輝き出す

心理技術

こんばんは。

カタリスト神戸正博です。

いよいよ妻の出産が近づいてきました。

もうあと一週間もすれば新しい命と対面しめでたく「パパ」になります。

これは、、、自分史上最大のイベントと言ってもいいかもしれません。なんせ、自分と愛する妻との子供ですからね、、、美女になることも間違いないし、楽しみでなりません。

また、つい先日クローズドで開催した「感動のプレゼンテーションセミナー」は大好評でした!

「こんなに素晴らしいセミナーは受けたことが無い!」といった感想もいただき、これからさらにバージョンアップさせて皆様に広げていこうと思います。

コミュニケーションは、聞くことも話すことも必要です。

発話と傾聴。この2つのバランスが「良質な会話」を構築していくことになります。

以前のメルマガでも「ジャイアン的」と「のび太的」の二人の特徴をあげてお伝えしましたが、極端なコミュニケーションをとれば、極端な人間関係になっていくのはわかりきっていることになります。

わたしがセッションをするときよく感じることですが、自分が快適なコミュニケーション=良質なコミュニケーションの方程式が成り立たないということ。

好き勝手に自分だけが気持ちよくなれるコミュニケーションというのは案外簡単にできるものです。

しかし、それだけでは誰かの心を助けられるコミュニケーションへはつながりません。

謙虚さと勇気、倫理観、感謝、愛情といった感情を持ち相手と向き合ったとき初めて心が癒せるような会話ができます。

自分の会話の傾向を知る、最も簡単な方法をお伝えします。

しかも、これは表面的な傾向ではなく、心の奥底に眠っている傾向とも言えましょう。

それは、、、「家族との会話」

わたしは、最近では重要なことを受け取りやすく優しく伝えるようなコミュニケーションがとれていますが、以前は全く違いました。

以前の自分はワガママ放題で、誰の言うことも聞かずに自分の意見だけ押し付ける、傷つけコミュニケーションしかとれていませんでした。

その頃というのは、学校の人間関係も会社の人間関係も全くうまく行かなかったのです。

コミュニケーションの習慣というのは、家庭から始まります。外でどんな仮面を被ったとしても、その下の素顔が習慣となって現れてきてしまうのですね。

あなたは家族とどんな態度で話していますか?

ありきたりの言葉の中にあなたの習慣が根付いているのです。

もしそれが良質なコミュニケーションではないとしたら、今日だけはちょっとだけ優しくしてみてください。

あなたの言葉がみるみる光り輝いていくことでしょうね。

その積み重ねが、あなたのコミュニケーションを激変させる一歩となりますので^^

それでは本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

また、次回も楽しみにしていてくださいね。

あなたの悩みを解決する

カタリスト神戸正博


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